知らないほうがよかった知られざるポケモン裏設定【ゲーム・アニメ】

 

ポケモンについて

「ある夜とつぜん、我々が知るそのままの形で、ぽん、と現れた」

地球に存在する人間や動物以外の生き物であり、どの生物とも違い、祖先といったものがない

紀元前4世紀、生物学の祖であるアリストテレスは、ポケモンを発見できなかった

人間の生活にゆとりが出始め余裕ができたので、まわりを見渡して初めてその存在に気がつく

ポケモンは新種が発見される度に、既存の生き物は姿を消していっている

イヌも昔に「いた」生物の1種となっている。

昔はポケモンと人間も結婚できた

世界観

義務教育の小学校は10歳まで。中学校は行きたい人が行く。

10歳の誕生日を迎えた次の年の4月には、ポケモン捕獲の免許が取れ、モンスターボールを持つことが許される(ただしポケモン自然保護法のため、1人6個までに限る)

「18歳未満お断り」は存在しない

出典radithin.com

 

親の承諾なしに自分の進路を決めることができ、結婚・就職など全て可能。犯罪行為を働くと、一般成人同様に処罰される

 

税金も大人同様に納めなければならない

 

ポケモンジムは認可制

人とポケモンとの交流が進み、ポケモントレーナーになることが一般的になるにつれてポケモンジムが増加し、金儲けを企む悪質なポケモンジムも増えたため

ジムリ-ダーは地方公務員

子供の少ない地方に限りポケモンジムを国費で運営

 

ジムリーダーは連続して4回挑戦者に負けてしまうとジムリーダーの資格をはく奪されてしまう

ポケモントレーナーの育成は国家的事業

世界中の国々が競ってポケモンマスターを育てている。理由は各国の最重要国家秘密で明らかにされていない。

ポケモントレーナーを挫折した人の受け皿が無いことが社会問題化している。

キャラクターたち

マサラタウンは小さな田舎町で、新社会人の働き口はあまり無い。その為新社会人の多くがポケモントレーナーを目指して旅立つ。